2012年02月01日
2012年01月03日
2011年12月01日
2011年11月25日
安曇野拾ヶ堰ウォーク ~つきいちウォーク~
最近、結構冷え込んできています。
そういったことを考えるとこの時期、寒さが心配されますが…
いい天気でした。

北アルプスを覆う雲を見ると冬ですね。

今日は、拾ヶ堰沿いのサイクリングロードを堀金(西山)に向かって歩いていきます。
そして途中Uターンして帰ってくる行程です。




堰沿いを歩いているとカモもビックリして飛び立ちます。
1時間ほど歩いたでしょうか、折り返し地点に到着ししばし休憩。






スタートから休まず歩き続けたので、暑いくらいでした。
(残念ながら雲がかかっていますが)常念をバックに参加者全員で記念撮影。

さて、Uターンして来た道を戻りますが、それでは物足りないので、
ちょっと寄り道をしてかりんとうで有名な「蔵久」へ。




出来たてのかりんとうを皆さん買われてました。
今日のウォーキングには46名の方が参加してくれました。
途中Uターンして引き返してくるコースでしたが、今回歩いたサイクリングロードは穂高駅近くまで続いています。
なので・・・
穂高まで歩いていく計画を立てようと思っています。その時はまたご参加お願いします。
今日はお疲れ様でした。
そうそう、今日は46人プラス”この子”もいました。
ご主人のリュックに入って一緒に参加していました。

そういったことを考えるとこの時期、寒さが心配されますが…
いい天気でした。
北アルプスを覆う雲を見ると冬ですね。
今日は、拾ヶ堰沿いのサイクリングロードを堀金(西山)に向かって歩いていきます。
そして途中Uターンして帰ってくる行程です。
堰沿いを歩いているとカモもビックリして飛び立ちます。
1時間ほど歩いたでしょうか、折り返し地点に到着ししばし休憩。
スタートから休まず歩き続けたので、暑いくらいでした。
(残念ながら雲がかかっていますが)常念をバックに参加者全員で記念撮影。
さて、Uターンして来た道を戻りますが、それでは物足りないので、
ちょっと寄り道をしてかりんとうで有名な「蔵久」へ。
出来たてのかりんとうを皆さん買われてました。
今日のウォーキングには46名の方が参加してくれました。
途中Uターンして引き返してくるコースでしたが、今回歩いたサイクリングロードは穂高駅近くまで続いています。
なので・・・
穂高まで歩いていく計画を立てようと思っています。その時はまたご参加お願いします。
今日はお疲れ様でした。
そうそう、今日は46人プラス”この子”もいました。
ご主人のリュックに入って一緒に参加していました。
2011年11月18日
安曇野ウォーキング~♯きんようかい♪~
今回の♯きんようかい♪は、松本市を飛び出し、安曇野へ。
週間予報では、☂マークが出ていたので心配しましたが、以外にも朝から太陽も見られる良い天気に。しかし、気温は 3℃。寒さに負けず、今日も歩きましょう(^O^)/
今日のコースは、大王わさび農場を出発し、北アルプスを眺めながら田園の中を歩き、東光寺、穂高神社を参拝して廻る総距離6.5km。平らなコースですが、今日はインターバル速歩は忘れて、ゆっくり行きましょう。
吉祥山東光寺。皆さん、きれいな庭に目を奪われていましたが、願い事がかなうという「吉祥仁王様の下駄」は、ちゃんと履いてきましたか(^_^;)
穂高神社。
穂高神社では、最近「力お守り」が人気だそうです。しかし、いきいきの皆さんは、日頃インターバル速歩で体を鍛えているから必要なさそうですね(^_^)
帰りは、穂高川の土手沿いを歩き、早春賦碑へ。
右手には常念岳、左手には有明山。松本で見る常念とは姿が違いましたが、皆さん、それぞれにお気に入りの常念アングルがあるようでした。今度一度、そのこだわりのポイントを歩いて廻っても面白いかも(^u^)
早春賦碑では、宮坂トレーナのハーモニカの伴奏に合わせて歌を歌いました。
今回も素晴しい歌声が安曇野に響いていました。
これからも寒さに負けず、楽しく歩きましょう。
2011年11月14日
秋の安曇野ウォーキング
茅野教室のみなさんと、安曇野を歩いてきました。
いくつもの川や水路に囲まれた、わさび農場周辺と、先日まで放送されていたNHKの朝ドラでロケに使われた水車小屋に行きました。さすがにこの時期なので、華やかな風景ではなくなっていましたが、それでも広がる景色はこのあたりならではのもの。普段見ている景色とはずいぶん違うので、みなさん満足されたようでした。
この景色の中、春になればすべて花に埋め尽くされるところばかりです。また行きたいですね!
2011年11月09日
大町紅葉ウォーキング
これで、今年のウォーキングツアーは終了。例年通り、最後は紅葉の名所を訪ねます。
スタートは、旧八坂村の相川峠。唐花見湿原の入り口です。
さすがのこの時期の湿原は寒々しいですが、
ところどころにこんなかわいい実が。ウメモドキといい、これ目当てに撮影に来る方も結構います。
湿原を見下ろし休憩します。空はすっかり秋らしくなりました。
周りは結構紅葉しています。
そしてこの急階段を上りきると、
どど~んっ!
この景色。鷹狩山の頂上です。日は出ているのですが、気温は結構低く少々寒いくらいの陽気です。
そこからもう一歩きすると、
今日のもう一つの目的地、霊松寺です。
今日はお寺の中が見学でき、普段見れない貴重な建物の中を説明つきで案内していただきました。
下は落ち葉の黄色い絨毯。
なんたってこんな大きな銀杏ですから。
2011年11月01日
2011年10月31日
宇津江四十八滝 滝巡りバスハイク
10月29日(土)雲一つない、いわゆる「日本晴れ」の中でバスハイクがスタートしました。
向かうは岐阜県高山市四十八滝高原。実行委員会初の県外へのバスハイクです。

岐阜県に入って最初の休憩場所が「赤かぶの里」
皆さん早速お買い物です。

そして飛騨市へ入り、四十八滝高原へ向かう橋では龍が迎えてくれました。
四十八滝には龍が出てくる言い伝えがあるからなのでしょう。
ちなみに、この「四十八」は「よそはち」と読みます。これは人の名前です。
実際ある滝の数は十三滝です。

宇津江四十八滝の駐車場付近に着きました。
紅葉もある程度色づいている、という感じでしょうか?今年はどこに行ってもなんか今ひとつですね。

ここは、高低差220mある場所に滝が十三滝あります。
一番上までの距離は880m。結構急な道を登ります。途中に階段もありましたね。
十三滝の一部ですが、滝をご覧ください。






登るのに一生懸命で、滝をあまり見ていなかった人(?)もいたような気がしますが、天気にも恵まれ滝巡りを楽しんでいただけたかと思います。
県外は初の試みでしたが、今後も県外を含めバスハイクの計画をしていきたいと思います。
参加されたみなさん、お疲れ様でした。また機会あればよろしくお願い致します。
向かうは岐阜県高山市四十八滝高原。実行委員会初の県外へのバスハイクです。
岐阜県に入って最初の休憩場所が「赤かぶの里」
皆さん早速お買い物です。
そして飛騨市へ入り、四十八滝高原へ向かう橋では龍が迎えてくれました。
四十八滝には龍が出てくる言い伝えがあるからなのでしょう。
ちなみに、この「四十八」は「よそはち」と読みます。これは人の名前です。
実際ある滝の数は十三滝です。
宇津江四十八滝の駐車場付近に着きました。
紅葉もある程度色づいている、という感じでしょうか?今年はどこに行ってもなんか今ひとつですね。
ここは、高低差220mある場所に滝が十三滝あります。
一番上までの距離は880m。結構急な道を登ります。途中に階段もありましたね。
十三滝の一部ですが、滝をご覧ください。
登るのに一生懸命で、滝をあまり見ていなかった人(?)もいたような気がしますが、天気にも恵まれ滝巡りを楽しんでいただけたかと思います。
県外は初の試みでしたが、今後も県外を含めバスハイクの計画をしていきたいと思います。
参加されたみなさん、お疲れ様でした。また機会あればよろしくお願い致します。
2011年10月27日
北国街道
秋の北信、北国街道を牟礼宿から野尻湖まで歩きました。
雲は多めながら、とてもいい天気。しかしながら、北風が強く結構な寒さでした。
この区間は、日本ウォーキング教会の「日本の歩きたくなる道100選」にも入っている人気のルートです。とても気持ちいい林間のコースで、癒されます。
このやたら茎が長く、葉っぱの大きい植物、なんだかわかりますか?一面に畑となっており、ちょっと見た目が不気味な感じでした。近くで作業している農家の方に聞いてびっくり、「ケール」だそうです。
今、松本の会員さんたちの協力の下、「青汁」の効果実験を行っています。その青汁の素が、この「ケール」です。ケールが生えている姿は見たことがなかったので、みなさん驚いていました。
この辺りは、北信五岳が一望に並んで見える区間なのですが、残念ながら妙高だけは顔を出してくれませんでした。それでも後ろの飯縄山が見守ってくれている中、元気に進んでいきます。
今回の区間は、別名「一茶街道」とも言われており、いたるところに小林一茶の足跡が残っています。ここは、一茶の旧宅跡。うたわれた句とは対照的な一茶の晩年、この地で暮らしていたとのことです。もちろんこれは再現されたものですが、忠実に作られています。
最後は、野尻湖に出てゴールです。なかなか秋らしい景色が広がり、決して悪くはなかったのですが、とにかく寒い!この時の気温は12度。おまけに結構な強さの北風が吹いており、止まっているとつらいくらいでした。
それでもみなさん、秋の景色を楽しまれたのではないでしょうか。









